上京してから

本と映画と漫画と人

フリクリ【オルタナ】 を見た感想


f:id:karatatsutan:20180912003340j:image

 

池袋ヒューマックスで、フリクリオルタナ】を鑑賞してきた。


f:id:karatatsutan:20180912003354j:image


放映時間は二時間ちょい。

全く細かい説明がされる事なく展開されていくストーリーは相変わらずだった。

 

作風は全く変わってなくて、安心感すら覚える。逆に言うと、安心感を覚えてしまうぐらい、変わることなくフリクリだった。

 

 

全くフリクリに関する前提知識の無い友人と観に行ったのだけど、それでも大丈夫な作りになっていた。前作もそうだったけど、たぶん恐ろしく深い設定のほんの一部分だけを抽出しているという事なのだと思う。

 

しかしわずかにも前フリクリとつながるポイントがあって、それが古参のファンにも嬉しいかな。ぼくは別に古いファンではないけれど。むしろ今年フリクリを知ったという超新参者である。

 

使われるパロディのネタが当たり前だけど現代的だった。昔のネタをされても今の人にはなかなか響かないんだろう。

 

別名 ピロウズのPV

 

フリクリというアニメが持つ特色として、とにかくピロウズの曲がたくさん流れるというのがある。

所せましと、流されるピロウズの曲。

ピロウズフリクリはもはやセットだし、切っても切れない関係だといえる。

ぼくはあまり音楽を聞く趣味はないけれど、ピロウズだけは聞こうと思える。

とにかく使い方がかっこいい。

制作者、わかってるわーと思う。

 

今までのフリクリと違うところ

 

として、あげられるのが、主人公たちが女子高生で、より青春とか、友情とか、そういう色が強まっているというポイントだと思う。

昔のフリクリは良くも悪くもそういうのを全てとっぱらったふところの大きさみたいなものがあった気がしたけれど、だからこそ掴み所が無かったし、その掴み所の無さが、ハル子というキャラクターの魅力に繋がっていたのだと思う。そう、そうだ。書いていて見えてきた。今回のフリクリオルタナ】は分かりやすいのだ。分かりやすい。キャラクター一人一人に対して物語が当てられていて、綺麗に一人一人の物語は完結する。あとの話まで引っ張らないのだ。

 

分かりやすさと分かりにくさ

 

フリクリオルタナ】はフリクリ無印と比べて非常に分かりやすい。ただ分かりやすいぶん、ちょっと大味なような気がする。

 

それでも面白いことに変わりは無いし、ぼくはフリクリが好きだ。ハルコが好きだ。無印の主人公、ナオ太のように。

 

とりあえず、プログレに期待!!!!!

 

 

 

 

 

電撃大賞、三次落ちでした

表題の通り、電撃大賞は三次だった。

 

 

この結果を良いとみるか悪いとみるか、それは個々の判断でしかないのだろうと思う。

 

ただ今まで三次まで残れたという事はなかったし、そういう意味では実力自体は伸びてるに違いないという希望的観測。

約5000の中から200までのこれたというのは、自信になる

 

過信にはならないようにしないと。

 

書いてる途中で、なんとなくだけれども小説の書き方がわかってきた気がして、成長の実感があった。気のせいかもしれないけれど。

 

 

次はどこに出そうかなぁ 

 

漫画描きたい

 

 

【杉並区】夏が暑いから杉並第十小学校温水プールに行ってきた【オススメ】

 

 

夏が暑すぎる。

 

あまりに暑くて、耐えられなかったその日、ぼくはプールに入りたくて仕方がなかった。

もう何年もプールに入っていない。

上京してからもうずっと入っていない。

そもそも東京には、地方によくあるような、1日100円とかで楽しめる市民プール的なものが少ない気がする。豪華なレジャーランド的プールはいくつもあるけど、別にそういう所に行きたいわけじゃないのだ。

 

うだるような暑さに耐えつつググると、発見した。それが杉並第十小学校温水プールだった。


f:id:karatatsutan:20180723205506j:image

 

基本的な情報

(杉並区役所のサイトから引用)

 

住所〒166-0012 杉並区和田3丁目55番49号電話番号03-3318-8763利用時間午前9時から午後9時休業日毎月第1火曜日、年末年始(12月28日から1月4日)
ただし第1火曜日が祝日に当たるときは、その翌日が休場日

 

交通アクセス東京メトロ丸ノ内線東高円寺駅」から徒歩2分施設内容【一般用・6コース】25メートル×13メートル 水深1.2メートル~1.4メートル

【幼児用】12メートル×4メートル 水深0.55メートル~0.6メートル

 

駐車場駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。利用方法貸切使用
事前予約が必要。

一般使用
事前予約は不要。スケジュールをご確認のうえ、直接お越しください
備考ご利用にあたっては「水泳帽」が必要。


f:id:karatatsutan:20180723205552j:image

 

東高円寺駅からすぐの場所にある。

歩いて三分もかからない。

f:id:karatatsutan:20180723205450j:image

 

ほんとうに、小学校の敷地内にある。

一瞬入ってもいいものかと躊躇った。

 


f:id:karatatsutan:20180723205614j:image

 

こんな感じで階段を降りた先にプールがある。もうすでに塩素の匂いがした。なつかしい匂い。小学校のプール特有の。

 

料金

(これまた引用)

 

貸切使用(2時間)
温水プール使用料金(2時間)
(1コース)6,000円

少年団体、障害者団体は、上記料金の半額となります。
個人登録で使用者の過半数以上が杉並区在住・在勤・在学の障害者の方の場合は、上記料金の半額となります。
一般使用
1時間につき 大人250円 小人(4歳~中学生)130円

延長の場合
30分につき 大人130円 小人(4歳~中学生)70円

 
利用した感想

 

かなりいい感じのプールだった。

ちゃんと泳ぎたい人には泳げるコースが用意されていて、ウォーキング用のコースもあったり、自由に使えるコースもあったり。

 

利用客の年齢層はばらばら。

子供から老人まで楽しんでいた。

 

あーでも、若い女の子はいなかったような、、、。どうだろう、ぼくが泳ぐことに夢中すぎて、目に入らなかっただけかもしれない。

 

 

 

電撃大賞の一次選考を通過したぼくが、作品を書く上で気を付けた事

第25回電撃大賞に応募したのだけれど、その結果が七月の十日に出た。

結果、ぼくの送った小説は一次選考を通過していて、二次そして三次選考へと進む事となったのだけれど、その賞へと送られた小説の総数を知って驚いた。

 

その数なんと、4843!

 

そしてそこから一次選考を通過したのが、510の作品となる。

 

f:id:karatatsutan:20180720210030j:plain

図のどこかに、ぼくの作品がある。

 

倍率にして、約十分の一ぐらいしか、二次へは進まない事となる。

もちろん選考は二次で終わらず、三次四次、そして最終選考へと至る事となるのだけれど。最終的に受賞する確率は、なんと一%以下らしい。

恐ろしい倍率だ。倍率だけで言ったら、なかなか比肩しうるものがない程難しい。

 

いや~これはどうなのかな。

 

そりゃあ出来る事なら受賞してほしいし、出版されたいものだけれど、そこまで現実が上手くいかない事も理解してるつもり。

しかし、執筆において、意識した事が無いわけではない。

 

意識した事

 

意識した事は、それほど多くない。

まず、キャラ。そしてそのキャラが居るのがどんな世界なのかという事をハッキリさせる事。そしてそれを序盤で書いて、何か問題が起きて物語が進んで行く。ある意味で、キャラクターや設定が全てなのではないか――という、そんな思惑で、小説を書いている。

 

本当は、最初から終わりまでプロットを考えた方が良いのかもしれないけれど、考えた所で全然思った通りにはいかなかったからあきらめた。

 

イメージとしては、序盤だけちゃんと頑張って、結果どうなるかは流れに身を任せるという感じ。流れというか、キャラクターに任せる。任せられるぐらい、キャラクターを立てる事を目標に書くというか。

 

キャラクターを立てる事と、物語の目的を創る事。その二つを意識して書いて、一次は通った。でも、これをやったから一次を通過したのかどうかは分からない。次回送ったら一次で落ちるかもしれないし、ていうかたぶん落ちるだろうし……。

 

とにかく二次選考を通っている事を祈るばかり……。

そして願わくば、なんでもいいから受賞したい!

 

 

 

 

 

 

 

ベルギーに日本が負けた次の日、僕はアール座読書館へ足を運んだ

昼頃に目が覚めたぼくは、まず近所の100円ローソンへ。

そこでカレーとライス。冷凍の野菜ミックスを購入して、家で食べた。最近嵌まってる食べ方で、合計300円しかかかってないのに、すごい満足感がある。野菜って大事だなーと、まざまざと感じさせられる。

満腹になったぼくは家を出た。


f:id:karatatsutan:20180703180056j:image

 

パル商店街を進んで途中ペットショップの前を右折した場所にある、アール座読書館。


f:id:karatatsutan:20180703180105j:image

 

階段上がるとこんな感じ。

シックで落ち着いた雰囲気。

 


f:id:karatatsutan:20180703180117j:image

 

三階部分と二階部分に別れていて、三階は雑残オーケーブース。二階は私語禁止となっている。読書専用ブース。

 


f:id:karatatsutan:20180703180126j:image

 

アール座読書館の内装へ


f:id:karatatsutan:20180703180143j:image


f:id:karatatsutan:20180703180156j:image

 窓際の席。しゃれおつ


f:id:karatatsutan:20180703180204j:image

 

注文したアイス・オレ。

480円。暑かったから一気に飲んでしまった。


f:id:karatatsutan:20180703180215j:image

 

二階にはたくさんの書籍がある。古典から絵本まで、よりどりみどり。

 


f:id:karatatsutan:20180703180238j:image

 

熱帯魚の泳ぐ水槽が目の前にある席もある。

その席はひとつだけソファーで、広く座り心地もいい。いわば、当たりの席だ。


f:id:karatatsutan:20180703180228j:image

 

地味な面白ポイントが、このメモ帳だ。

アール座読書館の至るところに置いてあるメモ帳には、来店したお客さんが自由にメッセージを書き込める。

 

なかにはポエムが書いてあったり、誰かへの恋文が書いてあったり、その日の日記、はたまた決意が書いてあったり。これを読むのが地味に面白い。

 

ぼくも地味に書いておいた。めちゃくちゃどうでもいいポエム染みた何かを。

 

 

雰囲気が抜群にいい

 

アール座読書館の雰囲気は控えめにいってもサイコーだ。落ち着いてて、どこか冷えた空気。私語禁止なのに、心が落ち着く。

 

高円寺に住んでる人も住んでない人も、是非行って欲しい。いや、やっぱり行ってほしくはない。常連客にでもなられたら、店が混んでしまう。

 

あそこは極少数の人間だけで堪能すべき、特別な空間だ。しかしそんなすばらしき空間は、だれが何をせずとも勝手に広まってしまうもの。

 

夕方店をでて、伸びをすると固まった筋肉が解れる音がした。

 

今日は久しぶりにジムにでもいって、身体を動かすかと決意する。

 

ちょっと頑張る気力が湧いた。

 

 

煮干し中華そば 麺屋銀星【高円寺】を食べる為に自転車を走らせる

高円寺を南口からでてまっすぐ進むと到着するラーメン屋。

その日はなんとなく煮干し系のつけめんが食べたいな〜なんて思っていたから探してみると、あった。駅前に一件。評判がいいのが。

自転車を走られること五分。



f:id:karatatsutan:20180626211442j:image

 

到着したそのお店は、すぐとなりにラーメン大があって、近くにも天下一品や一蔵もあり、割りと激戦区の中にあった。


f:id:karatatsutan:20180626211448j:image

 

 


f:id:karatatsutan:20180626211515j:image

 

券売機で味玉・特製煮干しつけめんを買う。

 

 


f:id:karatatsutan:20180626211528j:image

 

卓上はこんな感じ。

煮干しパウダーがあるのが、煮干し系って感じでよきかな。

 

店内は広くはないものの、清潔感があってよかった。個人的に、広いラーメン屋より適度に狭いほうが好き。なんでだろ?


f:id:karatatsutan:20180626211542j:image

 

注文して、少ししてきたのがコレ。


f:id:karatatsutan:20180626211442j:image

 

並盛と中盛が選べたので、中盛を選択。

汁からは煮干しのいい匂いがした。

 


f:id:karatatsutan:20180626211609j:image

 

麺どあっぷ。


f:id:karatatsutan:20180626211615j:image

 

汁どあっぷ。

 

食べた感想

 

にぼにぼ感は強すぎないものの、非常に旨い。もっと煮干し感が欲しい人は、煮干しパウダーをもっと追加すれば良いかも。

また行きたいなー。

 

 

……最近、このブログ。高円寺食べある記になりつつあるような。まぁいいんだけどさ。

 

 

 

高円寺で一番美味しい、信濃という名前の蕎麦屋



f:id:karatatsutan:20180624143240j:image

 

高円寺にある蕎麦屋で、一番評価されているのが、信濃という蕎麦屋だ。

JR南口から商店街を進み、途中右に曲がったところにある。


f:id:karatatsutan:20180624143253j:image

 

内装はこんな感じ。

いい意味で昔ながらの蕎麦屋というか、全然気取っている感じもない。

店の人たちもすごく優しくしてくれて、自転車を置く場所を案内してくれたりした。

 

地元の小学生が、入り口の向こうから「おばちゃんバイバイ」と声をかけていたりして、ここは本当に東京か?と思ったり。

 


f:id:karatatsutan:20180625135120j:image

 

メニューはこんな感じ。

ぼくはとろろそばを注文した。

 

少しして運ばれてきたそれは、すごく美味しそうで、事実美味しかった。

そばがおいしいのはもちろん、とろろがいいとろろだった。なんていうか、ちゃんと芋だった。よく食べるとろろって、ちょっと柔らかすぎたりもするのだけれどそんな事もなく、食感味共によし。

 

人気店なのに、お店にいるのは地元の人がメインらしく、だらっとした雰囲気が流れている。これも高円寺という場所の、土地柄なのかもしれない。

 

帰りにアイスを買って食べた。

蕎麦を食べた後は、なぜかアイスが食べたくなる。夏だからか。
 

 

商売について、もう一度考えてみよう

ぼくは物事を、つまるところーーと言う風に表現するのが好きだ。

物事を単純化したいという気持ちがあって、複雑に物事を考えたくないという願いもある。すべてを一つのルールで管理したいという気持ちが強い。

 

生活に必要なものは何だろう。

生きるのに一番大事なのは……分からないけど、とても大事なのはお金だ。

お金がないと、ご飯も食べられない。ちょっとした買い物も出来ないし、やりたいことの実現出来る範囲が、すごく狭まってしまう。

 

だから考えてみた。

考えている事をまとめてみた。

 

 

 

 

お金を稼ぐということ

 

お金といってもどこから考えればいいのか分からないので、まずは身近なアルバイトから。

 

ぼくがたまに入っている派遣のアルバイト。

時給は1000円。だいたい八時間ぐらい働いて、8000円。

 

これはわりと最低時給で、かなり相当に、ランクの低いお金の稼ぎかただ。

でも、分かりやすい。

 

お金には色々な稼ぎかたがある。

ではそのたくさんある稼ぎかたの中から、見つける事のできる共通したルールはなんだろう

 

一例

 

①ぼくは、労働力を売って、対価としてお金をもらっている。そう考えることが出来る。極論、ぼくでなくてもいい。だから、ランクは低い。

 

②今日食べた松屋の牛丼。380円。

ぼくは牛丼を380円で買って、食べた。

 

③芸能人が一番組に出た出演料。芸能人が売ってるものはなんだろう。ぼくが思うに、その人ならではのブランドだ。看板ともいえる。

 

以上は一例だけど、色々と分析した結果。

売れるもののすべては

 

=需要のあるコンテンツ

 

に至るのだと思う。

 

それぞれの商売における、コンテンツ

労働力

牛丼、接客サービス

③は芸能人タレントインフルエンサー

 

ではそれぞれのコンテンツの需要はどこにあるのだろう?

 

労働力の需要は、派遣会社が探してくれる。

人をそこに当てはめるだけなので、簡単。

でも誰でもできるから、賃金は低い。誰でもできる=価値の分散

 

牛丼の需要は、いままでの牛丼ブランドが作ってくれたものだ。ただ、松屋吉野家すき家など、競合はたくさんあるから、その中で抜きん出る必要がある。どんな牛丼→どんなコンテンツ?

あとやっぱ、美味しいものには需要がある。

当たり前だけど。

 

芸能人やインフルエンサーは、彼ら自身が、コンテンツであり、需要なのだ。だから、彼らが使ってるアイテムには価値がつく。=値段があがる。

 

 

だから、つきつめると

需要とコンテンツ。そのふたつが大事。

 

いかにしてその二つを作るか、なのだろうと思う。

 

作家は、コンテンツを作る。

出版社は需要をつくる。

 

↑こう考えると分かりやすいかも。

だからそれを一人で作ることが出来れば、最強なのだろうし、会社が大きくなればなるほど、合計値=総資産は、大きくなる。

 

だからつまるところ、難しいことを考えずに

 

需要をつくること(需要を読むこと)。コンテンツをつくること。

 

に、集中すればいいのかなと、そんな事を思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【高円寺】バーン・イサーンでグリーンカレーを食べた


f:id:karatatsutan:20180621160516j:image

 

 休日、急にカレーが食べたくなった。

カレーといっても、欧風のカレーや、インドカレーではない、、、。グリーンカレーが食べたい。強くそう思った。

近所でグリーンカレーを食べれる店を探すと、一つ発見。名前をバーン・イサーンという。高円寺の駅を南口にでて、すぐの場所にある。

行ったのが昼頃だったから、ランチタイムだった。ランチメニューのグリーンカレー。550円。大盛りは600円。やすーい。

でもそんなたくさん食べたい気分ではなかったから、並を注文。

 注文してから、驚くぐらい早く届けられた。ほんと、二分ぐらいで。


f:id:karatatsutan:20180621160524j:image

 

米はタイ米で、パラパラしていた。

グリーンカレーは、少し辛いけど、そこまでではない。味は美味しかった。ていうか550円というコスパ感を考えたら素晴らしい美味しさ。また行きたい。

 

平日の昼間にだらっとスウェットとかジャージで行くぐらいが、ちょうどいい。

 

 

 

 

まい泉のトンカツサンドを食べた感想


f:id:karatatsutan:20180620231316j:image

 

まい泉のトンカツサンド

食べるのは初めてだった。

お金の無いぼくに、友達が買ってきてくれた、ありがたい、、、、。

 

 

たべるとしっとりしていて、味も濃く、カツはふわっとしている。美味しい。間違いなく美味しい。

 

 

なんでもお土産にとてもおすすめらしい。

三つで一つらしいけど、成人男性は三つじゃたりないだろうなー。六つは食べたいところ。それでようやく、腹八分目と行った感じである。